名古屋市で造園、ガーデニング、外構、エクステリアなら輪鼓装飾店

外構exterior

Kw邸1.JPGKw邸

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Kw邸〜平屋の日本家屋に合う、モダン和風な外構を〜

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Kw邸1.JPGR形の壁と植栽の組み合わせによって、視線が手前の植栽から、奥のアプローチの植栽へと移ってゆくようにデザインしました。Kw邸4.JPG一本ものの御影石の階段と洗い出しのアプローチが落ち着いた印象を与えます。すっきりとしたLEDのフットライトが意匠と実用を兼ねて、効果的な役割を果たしています。Kw邸2.JPGアプローチをくの字に曲げて、遠回りさせることによって、道すがらの植栽を実現しました。アプローチの途中にテラスを併設しています。Kw邸.JPG書斎から眺める坪庭は、エゴノキとフッキソウと景石と砂利というシンプルな構成にしました。

Os邸.JPGOs邸

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Os邸〜建物との調和をはかりカジュアルな外構を

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Os邸.JPG新しさとレトロな雰囲気を共存させるため、御影石のブロック、鉄平石の敷石等1960年代〜70年代によく使われていた素材を選びました。Os邸1.JPG建物との調和をはかる為に、全体をグレートーンでまとめました。石とレンガの異なる二つのアプローチが特徴的です。Os邸2.JPG鉄平石の大判を使用したプローチ。限られたスペースでもお庭はできます。木立のトンネルを通り抜けて、お家に入ります。Os邸3.JPG鉄平石のアプローチがお客様用に対して、このレンガのアプローチは普段使い用のアプローチです。エッジの出し入れによってリズミカルな軽やかさを出しました。



玉井邸1.JPGTm邸

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Tm邸〜ゆっくりとお家に入りたくなるようなアプローチ〜

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玉井邸1.JPG門柱、階段石、洗い出しのアプローチを建物の色と合わせることによって、より一層植栽の緑とのコントラストを引き立てます。R0014756.JPG雑木のトンネルをくぐり抜けて行き来します。道路からの約80センチの高低差も自然な雰囲気を作り出す臨場感をもたらすのに一役かっています。Tm邸.JPG砂利の海に浮かぶ苔の島。主木はツリバナ。シンプルな構成ですが、しっとりとした雰囲気を醸し出しています。縦格子.JPG縦格子のフェンスは斜めから見ると、視線を遮ることができます。正面から見たときの透け具合も上品でいい感じです。


Yz邸s.JPGYz邸

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Yz邸〜爽やかな緑のベールに包まれた空間〜

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Yz邸s.JPG大屋根のボリュームのある建物を包み込むように、山の木々を植えてゆきました。aiann オーダーのアイアンの門扉の向こうにあるアプローチは、わざと遠回りさせることで、道すがらの景色を作り出すことができます。Yz邸2.jpg木立のトンネルから差す、木漏れ日がとても心地良い空気を運んでくれます。水景の効果もあり夏は他よりも涼しく感じます。Yz邸2jpg.jpg可憐な山野草の花が、その季節の到来を教えてくれます。雑木の庭の楽しみの一つです。


It邸1.JPGothers

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その他〜いろいろなスタイルの外構があります〜

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It邸1.JPG擁壁をR形にすることによって、生まれたスペースに植栽帯を設けました。無機質になりがちな駐車スペースに潤いがもたらされます。It邸3.JPG単調なコンクリートの土間の間に、少し装飾を加えることによって、遊び心が生まれます。色を揃えると上品にまとまります。It邸.JPG幅50㎝、奥行き5mのわずかなスペースでも、エクステリアの機能とお庭の意匠を兼ねた空間は作り出せます。Kj邸1.jpgお寺の参道をイメージしたアプローチの両脇には、数多くの季節の草花が植えられて、訪れた人の目を楽しませてくれます。